朝起きてみて、ダンナ様の枕から油の酸化したような変なニオイがする。
そんな経験はありませんか?
ひょっとしたら、それは噂に聞く加齢臭かも知れません。
もしかしたら......。そう思ったなら、あなたはラッキーです。
ニオイというのは自分では気が付かないものですから、
周りの人からやんわりと言ってあげるのが一番です。
加齢臭は色々なところからでているといわれていますが、
耳の裏や背中から発生する加齢臭で悩んでいる人が多いと聞きます。
枕カバーが酸化した油のようなニオイがするといった場合、
背中から加齢臭が発生している場合が多いようです。
もしかすると、あなたはこう思うかもしれません。
「臭いって言うと、あの人が何か可哀想な気がするし...」
でも考えてみてください。あなたのダンナ様は会社で同僚にも、
会社の取引先のお客様にもそのニオイを放っているのです。
周りの人はニオイに気が付いているけれども、
当の本人はそのニオイに気が付いていない。
その方が可哀想だと思いませんか?
加齢臭を防ぐにはやはり体を清潔に保つことが一番です。
よくあるバラの香りのするサプリのように、内部から変えていく
という方法もあるでしょうが、手っ取り早いのは石鹸で酸化した皮脂を落とし、
ミョウバン石鹸で肌を弱酸性に保ち加齢臭を予防することです。
単に石鹸で皮脂を落としただけでは、また皮脂がたまってきます。
キレイに落とした後はミョウバン石鹸でアフターケア(予防)をします。
そこでダンナ様にこれらの石鹸を使ってもらうことにしましょう。
また枕カバーには皮脂が付きますので、毎日洗濯すべきですね。
加齢臭は大体40歳くらいから発生すると言われています。
ダンナ様が40代以上であれば、多少なりとも気にしている場合が
多いのではないでしょうか?そうでなくてもニオイは人に迷惑を
かけるものですから、
加齢臭の予防のために体を清潔にしておいてはどうですか?
という感じで石鹸を渡して伝えるのはいかがでしょうか?
石鹸の詳細については以下の画像をクリックしてご覧ください。